経路14
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紫宮(しきゅう)
紫宮(しきゅう)の由来
「紫」は、赤色を指します。「宮」は、中央を意味します。赤色である血脈をコントロールするツボなので、紫宮と呼ばれています。
紫宮(しきゅう)の効能
咳や吐血、嘔吐などに用いられます。
紫宮(しきゅう)が所属する経絡
任脈