経路13
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神道(しんどう)
神道(しんどう)の由来
「神」は、心をコントロールする精神の意味です。「道」は、通りや道の意味です。心の気が巡るための大事なツボである心兪がこのツボの両側にあり、気がここを通路としています。
神道(しんどう)の効能
神経衰弱、ヒステリー、てんかん、健忘症、心悸冗進症、子どものひきつけなどに効果を発揮します。
神道(しんどう)が所属する経絡
督脈