経路8
HOME>ツボ>歩廊(ほろう)
歩廊(ほろう)
歩廊(ほろう)の由来
"""「歩」は、ゆっくり進むことです。「廊」は、ぐるりと廻る通路を指しています。足の少陰腎経の気は、このツボからゆっくりとまわりながら、胸中に入っていくことから、この名が付けられました。"""
歩廊(ほろう)の効能
胸膜炎、肋間神経痛などに効果があります。
歩廊(ほろう)が所属する経絡
足の少陰腎経