経路13
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兌端(だたん)
兌端(だたん)の由来
「兌」とは、八卦の一つで口を象徴しています。このツボは口唇の上端にあり、督脈の気が生まれる所で、督脈の末端にあるツボなので、兌端と呼ばれています。
兌端(だたん)の効能
顔面神経麻痒などに用いられます。
兌端(だたん)が所属する経絡
督脈